2007年11月18日

「人間の転生と宇宙の法則」

「人間の転生と宇宙の法則」

*人間は肉体の死後、3秒位で人間の胎児や新生児に転生する。
            
*人間は男にも女にも転生する、白人や東洋人や黒人や宇宙人にも転生する。

*自殺者や戦死者は地球という小学校の教室を落第したので、もう一度、地球に生まれ変わって、やり残した学習や奉仕をやり直す事に成る。殺人や自殺ばかりしていると15〜16回の転生で宇宙の転生の法則により魂が除去される。

*生まれ変わる場所は、色々な国々に転生し又、他の惑星にも転生するし、他の惑星からも地球へ転生する。

*人間は人間にしか、生まれ変わらない、他の動物ではボデイが合わない

*善業の者は良き場所へ悪業の者は悪しき場所へ生まれ変わる。
  
* カルマの清算や自分に与えられた奉仕のやり残した仕事の実践がある。

*地獄は本来宇宙には創造されていないし、又、霊界には人間は行かない。

*創造主の聖なる息子や娘としての、人間の義務や奉仕を行う事が担わされている。

*人間の心と宇宙の意識(叡智、命、神)との一体化をする為の進化の目標がある。

*前世は各人が潜在意識(宇宙の意識)と心が結ばれ一体化すると、脳裡の過去世の映像で思い出せる。

*自分が進化する為に自我(エゴ心)のエゴの克服を行う事が担わされている。

*人間は愛(慈悲)と奉仕に生きる為に、良き想念や行いを自分の進化や全体の福利の為に行う事を担わされている。

*永遠の生命を得る可能性を示さない人は15回〜16回の転生で魂が除去される。

*生命の宇宙の法則や原理を理解して進化向上した者は他の進化した惑星へ転生が許される。

*来世は貴方の進化や退化の程度、次第です。

下記の宇宙哲学「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数満載。
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 映像は1998年米国の火星探査機のマーズグローバルサベーヤが写した火星の南極地方の植物群の映像。

「月面や火星等に生命と文明がある」衛星画像ブログhttp://eien.noglo.net/      
ニックネーム nakoatatsuya3 at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション
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